COLONNA E SPORT
こちらは、野球とサッカーを中心とした様々なスポーツについての"スポーツ・コラム・カフェ"です。スポーツ好きな方もそうでない方も、ゆっくりとスポーツ談義は如何でしょうか?


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ringhio8
  • Author:ringhio8
  • ringhio8←の由来
    私の好きなACミランのジェンナーロ・ガットゥーゾ選手のアダ名「ringhio(リンギオもしくはリーノ…猛犬の意)」と、彼の背番号8番からです。
    私自身は猛犬とはほど遠いですが…(^^;

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    その他の競技の結果-トリノ五輪3日目-
    男子リュージュ1人乗りの表彰式(左からデムツツェンコ、ツェゲラー、ルベニス)

    男子リュージュ1人乗りの表彰式(左からデムツツェンコ、ツェゲラー、ルベニス)

    日本女子、決勝進めず=強敵ぞろいに苦戦〔五輪ショートトラック〕(スポーツナビ)
    ツェゲラーが連覇〔五輪リュージュ〕 (スポーツナビ)
    ツェグラー、重圧はねのけ連覇=開催国の金1号に熱狂〔五輪リュージュ〕(スポーツナビ)
    カナダ、米国が連勝〔五輪アイスホッケー〕(スポーツナビ)


    女子ショートトラックの3000mリレーは準決勝が行われ、
    日本(田中・神野・山田・小沢)は第1組で大差の最下位4位に終わった。

    その他では、女子ショートトラック500mの予選が行われ、
    日本勢では神野が準決勝進出を決めた。田中は予選敗退。

    男子リュージュ1人乗りは2日目の3回戦・4回戦(決勝)が行われ、
    前日トップで終えたイタリアのツェゲラーがそのまま逃げ切り優勝。
    地元イタリア勢では今大会初の金メダルを獲得した。
    2位がロシアのデムツツェンコ、3位はラトビアのルベニス。
    日本勢は小口が20位、牛島が34位と、順位を伸ばせなかった。

    アイスホッケーの女子1次リーグは2日目を迎え、
    A組のカナダ、B組のアメリカと有力チームが順当に連勝。
    両チームとも、まだ失点を喫していない。

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    【2006/02/13 22:41】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    ショートトラック男子1500mは韓国が金銀独占-トリノ五輪3日目-
    1位に歓喜する韓国の安

    1位に歓喜する韓国の安

    韓国エースが最初の金=男子1500〔五輪ショートトラック〕(スポーツナビ)
    オーノ、波乱の敗退〔五輪ショートトラック〕(スポーツナビ)
    安賢洙が金、寺尾9位=男子1500〔五輪ショートトラック〕(スポーツナビ)


    スピードスケートのショートトラックは、男子1500mからスタート。
    約110mという短く小回りなコースで、タイムではなく順位を競う競技。
    小回りなため、高速で短い半径でカーブする技術と、バランスが要求される。
    さらに、目まぐるしく入れ替わる順位争いの中での駆け引きも重要となる。

    決勝で見事に1位を飾ったのは、韓国の安賢洙。
    韓国勢としては、前回ソルトレーク大会で金東聖が失格となり、
    金メダルを取れなかったが、その雪辱を晴らした形となった。
    2位も同じく韓国の李(昊錫)で、韓国勢のワンツーフィニッシュとなった。
    3位は中国の李(佳軍)だった。

    前回大会覇者で、優勝候補最右翼とされていたアメリカのオーノは、
    準決勝でまさかの4位に終わり敗退となった。
    日本の寺尾は準決勝まで進んだが、決勝進出の上位2位に入れず、
    7-12位決定戦に回り、最終的には9位に終わった。

    【2006/02/13 22:22】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    スピードスケート女子3000mはオランダのワンツー-トリノ五輪3日目-
    金メダルのブストの滑り

    金メダルのブストの滑り

    新鋭ブストが優勝=女子3000〔五輪スピードスケート〕(スポーツナビ)
    石野13位、田畑は14位=スピードスケート女子3000m(スポーツナビ)


    スピードスケートは女子3000の決勝が行われ、オランダのイレイン・ブストが優勝。
    2位もオランダのフルーネウォルトで、オランダ勢が金銀を独占した。
    3位がこの距離の世界記録保持者のカナダのクラッセン。
    前回大会覇者のドイツのペヒシュタインは5位に終わった。

    日本勢では石野が13位、田畑が14位、妹尾が20位に終わった。

    【2006/02/13 22:04】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    男子ハーフパイプの日本勢は予選落ち-トリノ五輪3日目-
    ホワイトの高くダイナミックなトリック

    ホワイトの高くダイナミックなトリック

    男子HP、まさかの惨敗=4選手全員が予選落ち〔五輪スノーボード〕(スポーツナビ)
    ベールはがされた驚異の滑り=ホワイト、米プロの実力発揮(スポーツナビ)


    スノーボードのハーフパイプは、円筒状のコースを選手が滑走し、
    コースの端でジャンプや回転といった"エアー"または"トリック"を行い、
    5人の審判が標準技・回転・大きさ・着地・技術点をそれぞれ10点満点で採点する。
    高く飛び上がっての難易度の高い技はもちろん、その表現力やダイナミズム、
    そして着地などの基本的な要素もミスすることは許されない。

    その男子ハーフパイプは予選(計2本)と決勝が行われ、
    メダルが期待された日本勢は全員がまさかの予選落ち。
    1本目では中井の9位が最高、成田が15位、村上が20位、国母が23位と出遅れ、
    さらに2本目も伸び悩み、ほぼノーミスだった中井も予選落ちとなった。

    12人で行われた決勝を制したのは、アメリカのショーン・ホワイト。
    1回目で46.8という驚異的な高得点を出し、そのまま逃げ切った。
    アメリカ勢のトップクラスはW杯に参戦せず、国内の大会に出場するため、
    その実力はベールに包まれていたが、その強さは圧倒的だった。
    若干19歳の第一人者は、これからも五輪のこの種目の常連となるだろう。
    2位もアメリカのカス、3位がフィンランドのコスキだった。

    【2006/02/13 19:19】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    男子ジャンプNH決勝-トリノ五輪3日目-
    メダルを獲得した3人

    メダルを獲得した3人(左からハウタマキ、ビステル、ヨケルソイ)

    伏兵、混戦制す〔五輪ジャンプ〕(スポーツナビ)
    アホネン、6位に沈む〔五輪ジャンプ〕(スポーツナビ)
    日本勢は失速 伊藤の18位が最高=ジャンプ個人ノーマルヒル(スポーツナビ)


    男子ジャンプ個人のノーマルヒルは12日の予選を経て決勝を行い、
    優勝はノルウェーのラーシュ・ビステルで、1回目6位からの逆転優勝を飾った。
    2位にフィンランドのハウタマキ、3位がノルウェーのヨケルソイ。
    優勝候補と目されたフィンランドのアホネンは6位に終わった。
    また、日本勢では伊東の18位が最高で、葛西が20位、岡部が23位だった。

    ビステルは飛距離ではハウタマキやヨケルソイらに及ばなかったものの、
    飛型点で2回ともトップ、テレマークもほぼ完璧に決め、他を上回った。


    ■関連
    原田がまさかの失格、男子NH予選-トリノ五輪2日目-

    【2006/02/13 18:58】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    男女クロスカントリー複合・追い抜き-トリノ五輪3日目-
    優勝したロシアのデメンティエフ

    優勝したロシアのデメンティエフ

    エストニアに冬季女子初の金=スミグン〔五輪クロスカントリー〕(スポーツナビ)
    石田、スタートでつまずく〔五輪クロスカントリー〕(スポーツナビ)
    頭の中は真っ白=蛯沢〔五輪クロスカントリー〕(スポーツナビ)


    男女ともクロスカントリーの個人・複合の追い抜きが行われた。
    この競技はフリーとクラシカルという走法別に男子なら15kmずつ、
    女子は7.5kmずつを滑走し、走破タイムを競う。

    フリーは滑走スタイルは自由だが、基本的にはスピードが出やすい
    スケーティング走法と呼ばれる一般的なハの字の滑走スタイルで走る。
    クラシカルはダイアゴナル滑走と呼ばれる、シュプールに沿って
    板を前方に押し出す走法のみの勝負となる。
    いずれも、技術と持久力・そして駆け引きが問われる。

    先に行われた女子の優勝はエストニアのクリスチナ・スミグンで、
    エストニアはこれが冬季五輪最初の金メダルとなった。
    2位がチェコのノイマノバ、3位がロシアのメドベデワ。
    日本勢は横山が30位、石田が35位、曽根田が38位だった。

    男子の優勝はロシアのエフゲニー・デメンティエフ。
    2位は0秒3差でノルウェーのエスティルが上回った。3位がイタリアのコットレル。
    日本は蛯沢の42位が最高で、成瀬が59位、駒村は棄権した。
    女子の石田、男子の蛯沢共にスタートで転倒したとのことで、ツキもなかった。

    【2006/02/13 18:44】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    男子滑降は伏兵ドヌリアズが優勝-トリノ五輪3日目-
    優勝したフランスのドヌリアズ

    優勝したフランスのドヌリアズ

    伏兵ドヌリアズが金〔五輪アルペン〕(スポーツナビ)
    けがから1年、念願の金=ドヌリアズ大逆転-男子滑降(スポーツナビ)


    冬のオリンピックの花形競技の1つである、男子滑降。
    標高差約1000m、距離にして約3kmを、生身の人間が時速120km超で滑り降りる。
    高速でターンしながら、随所にあるジャンピングポイントをクリアしなければならない。
    豪快且つスリリングな競技だが、その危険度は数あるスポーツの中でもトップクラスだ。

    優勝したのは、30番スタートからというフランスの伏兵、アントワヌ・ドヌリアズ。
    2位のオーストリアのワルヒホーファーのタイムを0秒7も上回り、
    唯一人1分48秒台をマークした。文句の付けようがない見事な滑りだった。

    3位がスイスのケルネン。アメリカのミラーは5位、
    オーストリアの"ハーミネーター"ことマイヤーは6位に終わった。
    DNF(ドント・フィニッシュ=途中棄権)が2名出たが、大きな事故も無く終了した。

    【2006/02/13 18:17】 トリノ五輪 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



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